Flow

お取引開始までの流れ

段階的なテスト移管と並行稼働で、出荷を止めずに切り替えます。

  1. 01

    お問い合わせ・ご相談

    フォームまたはお電話でご連絡ください。現在の物流の概要(商材・物量・お困りごと)をお聞かせいただければ、その後の進行がスムーズです。

  2. 02

    ヒアリング・現状分析

    出荷実績・SKU構成・作業内容を確認し、課題を整理します。ご希望に応じて倉庫の見学もご案内します。

  3. 03

    お見積もり・運用設計

    物量に基づくお見積もりと、入荷から出荷までの運用フローをご提案。帳票様式やデータ連携(Excel/CSVの取込様式)もこの段階ですり合わせます。

  4. 04

    テスト移管・並行稼働

    一部の商品・出荷から段階的に開始し、検品精度と出荷リードタイムを確認。既存拠点と並行稼働しながら移行を進めるため、出荷を止めません。

  5. 05

    本稼働・継続改善

    全量移管後も、現場の運用データをもとに改善を継続。自社開発WMS「LogiCenter」も現場の声で機能追加を続けます。

Case Study

他社倉庫からの移管を、出荷を一度も止めずに——ダウンタイム0——で完了

スケジュールのシビアな移管でも、段階移行と並行稼働の段取りで実現した実例をご覧いただけます。

事例を読む →

まずは現状をお聞かせください

「何から相談すればいいか分からない」段階でも大丈夫です。ヒアリングから一緒に整理します。