新機能ハンディ端末
ハンディ端末の作業履歴を確認できるようになりました
ハンディ端末の作業履歴を確認できるようになりました。どの端末が・いつ・どの伝票で・どの作業を行ったかを一覧で追えます。期間や作業内容での絞り込み、Excel出力にも対応しています。
現場の作業は端末の中で完結しがちで、あとから「この検品は誰がいつ行ったか」を確かめる手段がありませんでした。履歴が残ることで、次のような場面で役に立ちます。
- 問い合わせへの回答 — 「この伝票はいつ検品されたか」を、その場で確認して回答できます
- 作業の振り返り — 時間帯ごとの作業量を実データで把握でき、人員配置の検討材料になります
- 端末単位の追跡 — 台数が増えても、どの端末でどの作業が行われたかを取り違えません
ハンディ端末の機能詳細はこちら、LogiCenter 全体についてはシステム開発(LogiCenter)をご覧ください。